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zoom RSS 原子力発電とその開発とコントロール能力を停滞させてはならない。

<<   作成日時 : 2011/06/25 23:11   >>

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 人間は原始時代の最初に“火”を守る技術を身に付けた。四足動物は“火”を見ると逃げるという。しかし今や近代の文明は”アラジンのランプ“に代表される石油、石炭、ガスの文化を謳歌している。それに代表されるのが飛行機であり、自動車である。自動車が発明されて約100年といわれている。それでもガソリンを使う乗り物は事故を起こす。未だコントロールは完璧ではない。それでも、飛行機いやだ、自動車はエンジンだから危険だという人はいない。今世紀の最大の課題”脱原発“を唱え”原子力発電“は放射能が怖いから反対である主張する。本当に今原子力発電を閉鎖しなければを子孫の安全は保てないのだろうか。ブロガーは”否”である。人間は直近の未来にかなり正確に“原子力発電”からの放射能の流出をコントロールできると確信する。又日本はそれだけの技術能力が維持されている。
 したがって、これ恐れて、目に見ない恐怖に脅えて日本の高い技術能力を中断させてはならない。再生可能なエネルーギーなどという戯言に惑わされてはいけない。自分の家で、毎月、毎日何ワット電気を使い、エヤコンを午後の日中5時間使わなかったら金額にしていくら節電したか計算できますか。あなたは帰宅したら一番先に何をしますか。ガス炊飯器も、ガス湯沸器も起電は電気ということを忘れている。3月11日から12日ガス炊飯器の家でも米を買い貯めした。自分の家の屋根に何KWの発電機を設置したら東京電力から電気の供給を受けしないで売電できますか。自転車の発電機を足で漕いで自分の携帯を充電できますか。
 原子力発電の稼働停止、廃炉などによる技術の衰退が恐ろしいのです。原子力の稼働を国策として継続している国、脱原発に踏み切った国、少なくともこの後10年間に自国民の幸せの尺度に国際的な格差が付くのです。東北地震は発生後 家庭の主婦まで、学校の生徒全部に放射能測定器を持たせようとしている。この3か月でこれだけの計測器の数量が国内に在庫されていたか疑問である。緊急に“まがいのでも輸入されて機器に何の標準、基準もないまま、未経験未熟者による計測数字が一人歩きしている。しかも数字は“万が一”の位取りである。雨、風、土砂崩れの災害だけではなく何が、どこかが狂っている。携帯で電話の”どこナビ”でも見つかり相もない。現在行くへ不明者のように。            以上    23.06.25

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