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zoom RSS 母親の味も子育ても放棄した家庭の主婦。子供の人格権の育成の頓挫

<<   作成日時 : 2013/01/02 23:53   >>

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民主党政権は、子育て支援で政権を取った。乳幼児を持つ母親に子育てを他人に任せ、私も働きたいわ言わせ、さも外に職の無いのが、働かないことが恥ずかしことのように発言させた。かつ保育所、幼稚園の増設をアピールさせた。高校の無償化まで是とさせた。    
最低 「私は自分の子供が小学校卒業まで自分の手で子育てしたいわ」と主張する母親を社会は応援しない、これでは日本の教育、子育て行政は荒廃の方向に進むばかり。民主党の教育行政は 子供は社会が育てると乳幼児から母親に自分子供の教育放棄させた。子育て中の母親を、働け、働けと扇動して母親の社会人として労働価値が自分の子供の教育を他人に任せて、本当にそれだけの価値のある職業につき社会貢献することが出来るか、そのバランス感覚狂わしたといわざるをいない。
最近の子育てを見ていると親の権威の保持できない親たち、子供を叱れない親たち、自分の家庭環境を子供に説明・説得できない親たち、スキンシップの足りない子に親が気が付かず反抗されるのが怖い。閉じこもり、家庭内暴力が怖い親たち。わが子の先生は自分の学歴より程度の低い大学卒業生への不満、親が子供の学校の先生をやり込めて自分の子供の成績が上がると思ったら大間違い。親の溜飲は下がっても先生を尊敬しない子供の成績は向上しない。
我が子の保育・教育したことのない幼稚園の先生、独身女性の小学校の先生、子供目線でわが子に接しろという教育コンサルタント。今の教育制度は社会構造がどこか間違っている。結婚しない若者の増加、結婚しても一人子供を産んで離婚する子育ても結婚も辛抱できない自己主張の強いカーチャン。自分の子供を自分で育てるために一生懸命働く、働く職場がない、仕事がないのは考え違い。子育ては自己犠牲である
雨が降ると農作業ができないと都会人を思う、農家の人は良い湿りですねという。雨が降らなければ農作物は育たないことを農業従事者は知っている自分の生活の糧だから。自分の子供に反抗、暴行を受けてもそれ以上をエスカレートしないように、隣近所知られないように気配りする、ことの重大さを知らない。
赤ちゃんが泣く、揺さぶってあやす。赤ちゃんのスキンシップはギュウと抱きしめて欲しい、相手をして欲しいお腹の中で聞いた母親の心臓の音を聞きたいのである。高校入学試験に合格した我が子を 娘は父が、母は息子をギュウ―と抱きしめたことがあるか。最近の母親は保育から帰った子供でさえ、抱き返さない。たまには子供を大きくなっても負んぶしてやれ、子供との対話を忘れて携帯電話に夢中の母親、子供はいくつになっても親の愛情を必要としている。子供の教育の価値は自分の金銭感覚では計り知れない大きな価値がある。子供の世話にはなりたくないというのは、子供への愛情の希薄さの裏返しである。子供に、親の面倒は私が見ます言わせる親になれ。
                                       以上

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