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zoom RSS 人間、平等であること、機会均等であること。行政のサービスは公平であること。

<<   作成日時 : 2013/03/31 11:31   >>

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東京では幼稚園の増設を教育の義務だと主張して裁判に訴えた。一票の格差の違憲判決が多く出た。平等であること、公平であること、機会均等であることにはっきりした認識識が社会風潮に無いように思う。不摂生をし暴飲暴食をして健康を害して、自分は健康保険を長年払っているから医者に早く治せ,直せと主張するのと同じ理屈。地方都市には園児の数が不足で幼稚園の統廃合する反面、大都会東京では増園の要求。子育て終了の高齢者の二人世帯、子持ちの若夫婦は条件同じ二人。子持ち由に教育は政府の義務で子供手当ての支給、片や介護の要のない無病息災の高齢年金12万7千から天引き保険料9400円その他健康保険料は夫の年金から天引き。これで高齢者がピンピンコロリだったら天引きの介護保険料はだれが使う。
 選挙制度一票の格差1対2まで最高裁の判決が許容範囲だったら、若夫婦(子持ち)3人に、老夫婦(子なし)2人の公平の原則はどうなる。老若男女問わず夫婦二人の公平・平等の原則どうなる、子供手当を支給するのは憲法第13条14条の違反であると違憲判決を求めたら最高栽はどう判断する。高齢者が多い裁判官や判事、子持ちの自分たちの孫・子と不平等であると判決文を書くか?。微々たる年金の高齢者からむしり取った保険料を若いから子持ちだから当然の権利だと受け取る神経は次世代の育成の精神の荒廃をもたらす。
 高齢者は長年自分の為に、社会保険を納め。自己資産の蓄積し老後の安定を画策してきたのを、厚生労働書の失政で莫大な年金をどこかに蒸発させ、その資産を子供達に渡せとわからない税金論議。政府を信頼して30年以上も納めてきた保険料という資産から平気で支給年齢を調整し、年金額を減額する。外国為替であるあるまいし厚生年金という現金資産にリスク負担はないはず。権利主張は平等権より行政から受けるサービスは公平であることが絶対条件。自己主張に負けて子連れ離婚して一人で育てられないから保育園を作って待機児童ゼロ、幼稚園がないから生活に困る、二人目の子ども持てない。どこか発想が狂っている。子育てはいくら苦しくても両親二人で子育てをして健全な社会が発展していく。今は自然の動物の世界の方が子育ては上手だ。                           以上

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2013/07/05 17:45

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